絵を追加
久しぶりにギャラリーのページに絵を追加しました。またよかった
ら、覗いてみてください。
○ギャラリーPage009
http://homepage2.nifty.com/takaki_n/e0009.htm
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
久しぶりにギャラリーのページに絵を追加しました。またよかった
ら、覗いてみてください。
○ギャラリーPage009
http://homepage2.nifty.com/takaki_n/e0009.htm
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
足助の「中馬のおひなさん」が「第7回ふるさとイベント大賞部門賞【文化・交流部門】」を受賞したそうです。
おめでとうございます!
137イベントから選ばれた8イベントが受賞したそうです。凄いですね。
○「第7回ふるさとイベント大賞」受賞イベントの紹介
http://www.chiiki-dukuri-hyakka.or.jp/jcrd/event/index.html
概要紹介のページは下記ページにあります。なぜか上記のページからはリンクが切れてしまってますね。
○第7回ふるさとイベント大賞部門賞「中馬のおひなさん」
http://www.chiiki-dukuri-hyakka.or.jp/jcrd/event/7thevent/asuke.htm
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
前に、地元小学校のホームページが開設されていることを紹介させていただきました。
○地元小学校がホームページを開設
http://homepage2.nifty.com/takaki_n/asuke131.htm
年度が変わってからも更新が頻繁に行われています。最近は、電子掲示板を使って、他の小学校との交流もされているようです。
○則定小と新盛小交流掲示板(2年生のページ)
http://www2.upload.or.jp/~hiramatu/kouryu/bbs.cgi
たどたどしい言葉のままの書き込みもありますので、がんばって自分で書き込んでいる子もいるのかなと想像しています。テレビ会議の話題も出ていますね。
このようなネット上の交流は、子供たちにとってきっと良い体験になると思います。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
昨日、ふと気づくとツバメの雛が孵っていました。
黄色いクチバシを広げた雛が6羽いるようです。親ツバメがせっせと餌を運んできます。
昨年の雛たちは無事巣立つことができました。今年もヘビなどに襲われることなく、無事巣立つことでできるといいですね。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
足助町が発行する「広報あすけ」5月号の表紙に「足助のチンドン屋さん」の写真が掲載されていました。
○広報あすけバックナンバー(足助町公式サイト)
http://www.town.asuke.aichi.jp/kikaku/030103.htm
メールマガジン第132号で紹介しましたが、「足助のチンドン屋さん」は、4月5日に富山市で開催された「全日本チンドンコンクール」の素人部門で「優秀賞」を獲得されました。
○メールマガジン第132号(バックナンバー)
http://backno.mag2.com/reader/BackBody?id=200304160700000000087170000
6ページにはその「優秀賞」のことも紹介されていますね。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
昨夜は、小学校のグランドで消防団の小型ポンプ操法訓練を行いました。
この時期なのに、とっても寒かったです。
そんななか、「お父さんの訓練の様子を見学したい。」と、選手の方のお子さんと、奥さんが見学に来てくださいました。
こういうのは、とっても嬉しいですね。
また、会社から帰宅途中の消防団OBの方が、激励に立ち寄ってくださいました。
みなさん、ありがとうございました。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
不定期連載「ヤギのリリの頃」です。「ヤギのリリのおくりもの」という絵本のモデルになった、足助町立佐切小学校の「教育実践の記録」を紹介しています。
○ヤギのリリの頃
http://homepage2.nifty.com/takaki_n/lili/lilim001.htm
今回は、実践の経緯について記載されているページの要約文を掲載させていただきます。
-----実践の経緯の要約-----
「動物を育てる活動は、まったくの手探りで始めたわけで、予想を
はるかに上回る大変な仕事であったが、動物と触れ合うときの子ど
もたちの明るい表情に力づけられた。
また、動物の生きざま、生と死・誕生などドラマが子どもたちの思
いがけない「よい動き」を引き出すことが多く、計画以上にダイナ
ミックな展開になったことに勇気づけられ、継続してきた。
5年を経過した今、この1、2年の印象を以下に記してみる。
(1)子どもたちに力がついてきたと思われる。
・体育や表現教科についても、外部評価に耐える力をつけてきた。
・欠席率が年々低下している。
・各種イベントの企画・運営に工夫がみられるようになってきた。
・飼育活動の能率を上げる工夫がみられるようになった。
・学級としてのまとまりが出てきた。
(2)身近な素材の教材化とパワーのある総合単元を生み出し、子ど
もが食いつく学習が展開され始めた。
・1年:ぼくたち、うさぎ、あひる博士だ!
・2年:ラッキーとプチを日本一の豚にするぞ
・3年:佐切リリ(やぎ)会社の経営(リリのお乳を大切に)
・3,4年:モコ(ひつじ)の毛でマフラーを作ろう
・5,6年:メアリー(ろば)車製作株式会社
(3)子どもたちの夢が、1つ1つ現実のものとなり始めている。
・「小学生には無理」と専門家にいわれた、あひるのふ化に成功
・やぎのリリの出産とその子ユキの品評会入賞
・豚のブラムの共進会入賞(銀賞・特別賞)
・ひつじのモコの飼育、毛刈り→毛糸作り→マフラー作り
・ろばのメアリーの飼育、調教、ろば車作り
(4)思いがけないマスコミ取材で、子どもたちに自信のようなものが。
・NHK, 東海,中京, CBCのテレビ番組で計11回放映
・新聞、町広報、教育雑誌に計20回以上掲載
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
今朝の中日新聞21面に「足助祭り保存会住民有志ら設立」という見出しの記事が掲載されていました。
記事には「足助町中心部にある西町、新町、本町、田町の計4地区の住民有志約80人が15日、地元で毎年10月に行われる「足助祭り」の保存会を設立した。」とあります。
昨年の足助祭りは、私も見にいきました。下記ページで紹介しています。
○足助まつり
http://homepage2.nifty.com/takaki_n/maturi02.htm
このページに私は、「なかなかちゃんと見たことがなかったので、山車の大きさとその素早い引き回しの様子に驚きました。こういう伝統を引き継いでいくのは大変なことだろうなと感じました。」と書いています。
やはり、若者が減ってきており、地区によっては存続が厳しいところも出てきたので、地区の枠を超えて協力しようということで「足助祭り保存会」を設立されたそうです。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
昨日の中日新聞朝刊14面に「黄色やピンクエビネ満開に 足助の宗源寺」という見出しの記事が掲載されていました。
記事には「足助町上八木(うばやぎ)の宗源寺境内で、黄、ピンク、薄紫などのエビネの花が満開になった。約6千本が咲いており、花のピークは15日ごろ。」と紹介されています。
場所は、足助町観光協会HPの「足助町全体図」を見るとわかると思います。地図上部の中央付近に宗源寺が掲載されています。
○足助町全体図(足助町観光協会ページ)
http://www.mirai.ne.jp/~asuke/asukemap.htm
そういえば、昨年は5月11日に「エビネ見ごろ 足助の宗源寺」という記事が掲載されていました。
○エビネ見ごろ
http://homepage2.nifty.com/takaki_n/kiji040.htm
今年はそれより5日程遅いようです。(というより、昨年は桜の開花と同様、エビネの開花も早かったということのようですね。)
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
今日は1日中客先で技術支援という感じでした...
明日も同じような感じ...
今週は出張で、ずっと客先というパターンが多くなりそうです。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
昨年久しぶりに、うちの小屋にツバメが巣をつくりました。
その巣に今年もツバメがやってきました。どうやら現在、卵を温めているようです。巣に近づいても、1羽のツバメは巣の中に入ったままです。
ちょっと、昨年のことを振り返ってみました。下記のページを見ると、昨年は6月はじめに雛がかえったようです。
○子供のメール
http://homepage2.nifty.com/takaki_n/asuke046.htm
メールマガジン第038号で話題にしてますが、昨年は2度雛がかえりました。今年はどうでしょね。
○メールマガジン第038号(バックナンバー)
http://backno.mag2.com/reader/BackBody?id=200207081700000000087170000
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)

昨夜は、小型ポンプ操法訓練の初日でした。
足助町消防団の小型ポンプ操法町大会が9月7日(日)に開催されます。その町大会に向けての訓練というわけです。
昨夜は、うちの消防団の管轄区域内にある佐切小学校のグランドを借りて、基本的動作を練習しました。(佐切小学校は、何度か紹介させてもらっている「ヤギのリリのおくりもの」という絵本のモデルになった小学校です。)
ある程度訓練を重ね、体ができてくるまでは、急な動きをするとゲガをしかねません。くれぐれもケガのないよう徐々に進めていきたいと思います。
ネット検索してみたら、下記のページに小型ポンプ操法が連続写真で紹介されていました。参考にしてみてください。
○小型ポンプ操法(ムッチーのホームページ)
http://www.mnet.ne.jp/~m-yanaga/SyoubouSOUHOU/Kogatapomp.htm
全国大会の様子をポンプ側から撮影したもののようです。これを見ても、どんなことをやっているのかは消防団関係の方にしかわからないかもしれませんが...
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
先日、町長さんにメールで当選のお祝いの言葉を送らせていただきました。
そしたら、お忙しいなか返信のメールをいただきました。投票者総数の90%という支持票の重みについて書いてくださっています。
いただいたメールの一部を以下に転載させていただきます。
>町長の矢澤長介です
>
>当選祝いのメールを有り難う 返信が遅くなってゴメンネ
>
>*投票者総数の90%の方に「矢澤長介」と書いていただいたこ
>との重さを感じ取っています。
>
>30日初登庁をし、職員にしたあいさつで、この90%の票の重
>みとこの票は「矢澤長介」1人のものではない。4年間職員の皆
>さんと頑張った答えがこの票になって現れたものだ。職員の皆さ
>ん有り難う。と
>
私>今回の開票速報は、役場のホームページでも情報提供されてい
私>ましたね。携帯電話からも閲覧できるようになっており、嬉し
私>く思いました。
>
私> 足助町の情報基盤整備に合わせ、こういうサービスをどんどん
私> て行けるといいですね。
>
>*職員も良くやってくれるでしょう。情報基盤の整備を決断して
>良かったよ私にはついていけないことの方が多いですが ご師
>匠さん面倒見てよ
>
>本日はこれまで。
>スイッチを入れてから1時間 電話・来客・決裁・・・夜メール
>をしないとだめかな。 夜は夜であるし!!!
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
週末に、京都府宮津市にある天橋立に行ってきました。
さすがに日本三景と呼ばれるだけあって、素晴らしい景色ですね。
子供といっしょに、天橋立と廻旋橋(船が通るときに90度旋回する橋)をスケッチしてきました。
下記ページにありますので、よかったら見てみてください。
○天橋立の絵
http://homepage2.nifty.com/takaki_n/docu0131.htm
○廻旋橋の絵
http://homepage2.nifty.com/takaki_n/docu0132.htm
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
不定期連載「ヤギのリリの頃」です。「ヤギのリリのおくりもの」という絵本のモデルになった、足助町立佐切小学校の「教育実践の記録」を紹介しています。
○ヤギのリリの頃
http://homepage2.nifty.com/takaki_n/lili/lilim001.htm
「教育実践の記録」では、「学級単位で大型家畜(豚・山羊など)を育てる活動」を導入することにした当時の先生方の思いとして、「子どもたちに、自分の姿を重ねながら、いま一歩のパワーアップの夢を託したのではなかったか」と紹介されています。
以下、要約文を掲載させていただきます。
-----実践の発端の要約-----
学校でいちばん大切にされなければならないのは、子どもたちである。
教師を軸として、父兄および地域の人々を含めた力強い教育集団をどのように形成していくかが、まず問われなければならない。
特に、本校のような極小規模校では、全職員が主人公意識で勤務することが要請される。全員が企画者であり、立案者であり、実践者でなくてはならない。
職員とともに、「目の前の子供たちに、今どんな力をつけなければならないか」を議論するなかで、焦点化してきたきたのは次の3点であった。
(1)進んで実行する子にしよう(追求力・実行力)
(2)なかよく助け合う子にしよう(協力性、思いやり)
(3)工夫してがんばる子にしよう(企画力・表現力)
これは、へき地小規模校教師に与えたれた課題とも一致する。教師たちは、やがてこの郷土を背負っていかなくてはならない子たち、あるいは郷土を離れ自立していかなければならない子たちに自分の姿を重ねながら、いま一歩のパワーアップの夢を託したのではなかったか。
「子は、教師の背中を見て育つ」と言われるが、教師もまた「子の背中を見て学ぶ」とも言えるのではないか。
これを強力に進めるため、子どもたちの生活に揺さぶりをかけ、これらの価値を体験的に理解させることが最も大切だと考えた。
そのための手だてとして、それまでの学校生活にはなかった「学級単位で大型家畜(豚・山羊など)を育てる活動」を導入した。
同時に、この活動により学校生活にリズムと活気を生み出し、より魅力のある楽しい学校生活の実現をめざした。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
うちの小屋の外壁の隙間からミツバチが侵入し、天井裏に巣をつくっていました。巣をつくりはじめたのはもう何年も前のことです。
この小屋の外壁を、父が日曜大工で修理しようと、何日か前から作業を進めていました。そしてついに今日、このミツバチの巣の出入り口付近の外壁を取り壊し、巣の全貌が明らかになりました。
小屋の1階の天井と2階の床の間に、みごとな巣がつくられていました。ずいぶん奥まで広がっています。デジカメで撮影してみましたので、見てみてください。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
最近のコメント