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2011.06.08

おむすびパーティナイト(6/12)

6月12日(日)の午後6時半から、足助のかじやさんで、「おむすびパーティナイト」が開催されるそうです!

110608

・6月12日(日) 18:30-21:00 足助のかじやさん
・会場:豊田市足助町西町10 ”足助のかじやさん”
・会費:1,500円(お一人様500円まで
おむすび通貨払いできます。ドリンク別)

*当日、足助地区内のいのしし農園にて
 草摘み体験イベントがあります。
 草摘みは15時から18時まで。
 場所:豊田市野林町カウロゲ46-5

▼おむすびパーティナイト(おむすび通貨オフィシャルサイト)
http://www.f-money.com/2011/06/03/omusubi-party-night/
↑おむすび通貨に関心をもっているみなさん。
 まずはこのOMUSUBI PARTY NIGHTに
 参加してみてはいかがでしょう?
 おむすび通貨のスタッフや提携店や提携農家、
 そしておむすび通貨に関心をもっている人が集まって、
 わいわいがやがや、むしゃむしゃぱくぱく。
 おむすび通貨の最新情報もゲットできて,
 ときには、その場で新企画が生まれたり。
 サラリーマンも、ミュージシャンも,絵描きさんも,
 詩人も、お百姓さんもいて、とても多彩!
 その場で両替もできて、その場で使うこともできます。

▼おむすび通貨オフィシャルサイト
http://www.f-money.com/

▼地域通貨で支える米づくり 消費者と農家つなぐ(asahi.com)
http://mytown.asahi.com/areanews/aichi/NGY201105250029.html
↑伊勢湾・三河湾流域圏の小規模な米づくりを
 地域通貨で支える試みが24日から始まった。
 任意組合「物々交換局」(愛知県豊田市)が発行する
 「おむすび通貨」を消費者が購入すると、
 農家は適正な稲作収入を得ることができ、
 通貨は提携店で使われて地域でお金が回る。
 「地域のお米をみんなで育てる」しくみだという。
  :
「物々交換局」は、代表で弁理士の吉田大さん(40)と
 副代表で愛知学院大准教授の村田尚生さんら5人が出資して
 昨年3月に設立。半年間、試行した。
 吉田さんは豊かな自然を求め、9年前に同県安城市から
 旧足助町に移住した。「中山間地で農業ができるようにして
 過疎化を抑え、大資本の安売り競争に勝てない
 地元商店を守るために、地域で回るお金を作りたかった」
 と目的を語る。

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