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2011.05.28

たんころりん10周年記念「町並みとあかりの共宴」参加者募集!

足助の「たんころりん」は今年で10周年を迎えます!

10周年記念イベントとして、8/6(土), 8/7(日)に「町並みとあかりの共宴」を開催します!

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▼たんころりん10周年記念イベントチラシ(PDFファイル)
http://t.from.tv/data/110528/11052801.pdf

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■町並みとあかりの共宴
-足助・たんころりん10周年記念イベント-

■開催日:平成23年8月6日(土)~7日(日)
■場 所:愛知県豊田市足助町 古い町並み一帯

◎重要伝統建築物群保存地区に選定された
 足助の町並みで「たんころりん」と全国の「あかり」が共宴

「あかり」をキーワードに、地域の活性化に取り組んでいる団体、個人の方、交流を深めませんか?

足助の町並み開催している「あかり」のイベント「たんころりん」を体感し、住民が主体となった地域づくりについて、いっしょに考えてみましょう。


「たんころりん」は、竹で編んだ籠に和紙を貼って油壺にかぶせたあんどんです。

この油壺は、江戸時代から使われており、形がひょうたんに似ていることから「ひょうたんころりん」、「たんころりん」と命名されました。

▼たんころりん紹介動画(前編)
http://www.youtube.com/watch?v=FDrefawmIXE

▼たんころりん紹介動画(後編)
http://www.youtube.com/watch?v=TSiyqPGFbLw

「たんころりん」は、足助の竹を自分たちの手で編んで、足助屋敷の手漉き和紙を貼って作ります。地域資源を活用した住民主体の活動を評価され、「活力協働まちづくり推進団体表彰」でグランプを受賞しました。

▼たんころりんグランプリ受賞表彰式
http://asuke.air-nifty.com/blog/2010/07/post-379f.html

「たんころりん」を足助の町並みに灯すイベントは平成14年からはじまり、10周年を迎えます。その舞台となる江戸時代の宿場町の面影を残す町並みは、愛知県初の重要伝統的建築物群保存地区に選定されました。

この記念すべき年に、足助の町並みで「たんころりん」と全国の「あかり」が共宴し、「あかり」をキーワードに、地域の活性化に取り組んでいる団体、個人の方と交流を深める10周年記念イベント『町並みとあかりの共宴』を開催します。みなさん是非、ご参加ください。

足助・たんころりん10周年記念イベント内容

●重伝建選定記念シンポジウム
●足助の町並みガイドツアー
●「たんころりん」と全国の「あかり」が共宴
●「たんころりん」とまちかど演奏会視察
●交流会
●活動グループ報告
●分科会
 ・「あかり」とまちの魅力
 ・「あかり」と住民参加
 ・「あかり」と効果

◎参加希望者は申込書に所定事項記入の上、
郵送またはFAXにてお申込み下さい。

◎申込期限:平成23年6月30日(木)

◎問合せ 
・足助観光協会 「町並みとあかりの共宴」係
       〒444-2424 愛知県豊田市足助町宮平34-1
       TEL:(0565)62-1272
       FAX:(0565)62-0424
       E-mail:asuke@he.mirai.ne.jp

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▼6/11(土)は「たんころりん」のキャンドルナイトです!
http://asuke.air-nifty.com/blog/2011/05/611-f6ee.html

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2011.05.27

6/11(土)は「たんころりん」のキャンドルナイト

6月11日(土)は「たんころりん」のキャンドルナイトです。

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▼たんころりんのキャンドルナイトチラシ(PDFファイル)
http://t.from.tv/data/110527/11052701.pdf

今年は当初、震災に配慮して開催を見送ろうかという話もありましたが、「たんころりんに被災地への思いをこめて」をテーマに開催することにしました。

たんころりんの和紙には、足助中学校の生徒のみなさんに、東日本大震災被災者への応援メッセージを描いていただきました。

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足助中学校では、これまでにも支援物資を送るなどの活動をしており、福島からのメッセージも届いているそうです。

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▼足助中学校の生徒さんが被災地の方々に応援メッセージ!!
 (足助観光協会blog)
http://bit.ly/iIvRS5

▼「たんころりん」に復興の想いを込めて 報道発表資料
 (豊田市)
http://bit.ly/irRyv1

▼復興祈る心ともそう 豊田・足助中、行灯にメッセージ
 (asahi.com)
http://bit.ly/jsbQbJ

▼東日本大震災:豊田・足助中3年生、
 行灯「たんころりん」にメッセージ(毎日jp)
http://bit.ly/iRUQ3W

被災地とみんなを結ぶ「笑顔の展覧会」も、午後2時ごろ~日没ごろまで「笑顔で演奏会」とともに、JAあいち豊田足助支店駐車場で開催します。

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▼「笑顔の展覧会@足助(6/11)」チラシ(PDFファイル)
http://asuke.air-nifty.com/blog/files/11052702.pdf

▼5月15日に開催したときの「笑顔の展覧会@足助」の様子
http://asuke.air-nifty.com/blog/2011/05/515-c703.html

是非、一斉消灯運動で省エネを考えるとともに、被災地へ応援の気持ちを送る時間をともに過ごしに来て下さい。

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■2011/6/11(土) たんころりんのキャンドルナイト

-たんころりんに被災地への思いをこめて-

・とき:2011年6月11日(土) ~午後9時まで
 午後2時から「笑顔で演奏会」、「笑顔の展覧会」を開催します。
 日没にあわせて「たんころりん」を点火し、町かど演奏会を開催します。

・会場:足助の古い町並み一帯(豊田市足助町)

-少し電気を落として、私たちのできること-

このイベントは、省エネ啓発イベント
「100万人のキャンドルナイト」に賛同したイベントです。

足助では、今年も町中の電気を少し落として、
「たんころりん」を灯します。

町内の各所で多様な文化が香る催事を催し、
環境やエネルギーの事もちょっと考えてみたいと思います。

暗いから感じるものがきっと見つかるはずです。

■たんころりんとは?

豊富な足助の竹で作った竹籠(たけかご)に和紙を巻き、
その中のひょうそくに火をともす行灯(あんどん)です。

たんころりんの名前の由来は、昔の陶製の“ひょうそく”の形が
ひょうたんに似ていた事から、
ひょうたん→ひょうたんころりん→たんころりん、
と呼ばれる様になったと言われています。

親しみやすい名前が“町並みに情緒を添える灯りにぴったり”
ですよね。

■会場と催し
 ・午後2時より
  ★JAあいち豊田
   ○笑顔の展覧会
    被災地と世界を笑顔で結ぶ「心の展覧会」
   ○笑顔で演奏会
    みんなを笑顔にする野外ライブ 出演者多数
 ・日没より
  ★中馬館
  ★田口邸
  ★深見邸
  ★玉田屋
   ○町かど演奏会
    足助の町かど各所で多彩な演者が出演
    (会場は変更になる場合があります。)

 ※各会場入場無料!
  東日本大震災復興支援募金のご協力をお願いします。

▼たんころりん紹介動画(前編)
http://www.youtube.com/watch?v=FDrefawmIXE

▼たんころりん紹介動画(後編)
http://www.youtube.com/watch?v=TSiyqPGFbLw

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2011.05.22

笑顔の展覧会@足助(5/15)の様子

5月15日(日)の「足助地区中馬なごやか市」(午前10時~午後1時)に合わせ、「震災応援イベント「笑顔の展覧会」(チーム3ミニッツ)を開催しました。

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▼笑顔の展覧会(チーム3ミニッツ)
http://www.t3m.asia/

予想以上に、多くのみなさんが、ご参加くださいました。ありがとうございました。

当日の様子は、チーム3ミニッツサイトでスライドショーとして見ることができます。

▼笑顔の展覧会@足助スライドショー(チーム3ミニッツ)
http://bit.ly/lAh7sb

また、足助商工会青年部のみなさんには、事前にメッセージを書いていただくようお願いしたところ、ビデオメッセージも作成してくださいました。ありがとうございました。

▼足助商工会青年部「笑顔の展覧会」ビデオメッセージ
http://gallery.me.com/jtro#100278

「笑顔の展覧会@足助」は、私にとっても、楽しくて元気が出るイベントになりました。

子供たちが応援の絵を描いている姿を見ていると、まわりのみんなを元気にするものだと感じました。被災地、開催地、そして日本全体を元気にする「笑顔の展覧会」ですね。

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たくさんの方に被災地応援メッセージを書いてもらうことができ、3時間という短い時間でありながら、募金もたくさんご協力いただきました。

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みなさんが書いてくださった被災地応援メッセージは、60枚以上ありました。半数を、他の会場で展示してもらうよう、チーム3ミニッツの太田空真さんにお渡ししました。あと半分は次回の足助開催時に展示後、チーム3ミニッツにお送りします。

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↑足助の町並みにある「ひつじ堂」さん
 http://www.hm2.aitai.ne.jp/~hitujido/

また、募金についても、チーム3ミニッツを通じ、あしなが育英会、日本財団、NGOテラ・ルネッサンスに支援金として送ってもらいます。

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↑足助の町並みにある「塩座」さん
 http://asuke.air-nifty.com/blog/2010/08/post-d358.html

準備、運営は、ひとりでもなんとかなるんじゃないかと考えていましたが、それは、大きな間違いでした。

手伝ってくれた家族、友人、そして大阪からかけつけてくださったチーム3ミニッツの太田空真さんに感謝です。

また、いなり茶屋のみなさんには、会場をお借りしている立場なのに、差し入れまでいただいてしまいした。

ほんと、多くの方に感謝の一日でした。

太田空真さんは、ニューズレターで足助のことをご紹介してくださってます。

▼チーム3ミニッツ「笑顔の展覧会」ニューズレター
http://t3mi.exblog.jp/14794823/

「足助に見る、近未来の「笑顔の展覧会」の姿」という一節に感激してます。

遠方から駆けつけ、手伝ってくれた友人からも、素敵なメールが届きました。

以下に紹介させていただきます。

----- 友人からのメールここから -----

日曜日はお疲れ様でした。
個人的には大変なんてことは全くなく、
むしろ楽しい時間を過ごさして頂きました。
高木をはじめ、たくさんの人に感謝です。

展示された絵を一枚一枚眺めてみて、
ホントみんな上手く書けているし、
想いが伝わってくるものばかりでした。
温かい気持ちになるのと同時に、こうやって
想いは伝わっていくんだなと実感しました。

決して派手でなく、大きくもない活動ですが、
とてつもない力になり得る予感がします。
支援する立場の私たちも、こういう活動を通して、
元気や勇気をもらっているような気がします。
”笑顔”って、何にも代えがたいものです。

またお手伝いできれば良いなと思っています。
来月のは会社でもPRしてみようかな。

それでは、また。。。

----- 友人からのメールここまで -----

ほんと、ありがとう。また、都合がつくときに、手伝ってもらえるとうれしいです。

6月は6/11(土)のたんころりんのキャンドルナイトの日(午後2時ごろ~日没ごろまで)と、6/19(日)の中馬なごやか市(午前10時~午後1時)に足助の町並みにある、JAあいち豊田足助支店駐車場で開催する予定です。

6/11(土)には、足助中学校の生徒さんたちが、被災地応援メッセージを書いた「たんころりん」が、足助の町並みに並べられます。

一斉消灯運動で省エネを考えるとともに、被災地へ応援の気持ちを送る時間をともに過ごしましょう。

▼足助中学校の生徒さんが被災地の方々に応援メッセージ!!
 (足助観光協会blog)
http://bit.ly/iIvRS5

▼復興祈る心ともそう 豊田・足助中、行灯にメッセージ
 (asahi.com)
http://bit.ly/jsbQbJ

▼東日本大震災:豊田・足助中3年生、
 行灯「たんころりん」にメッセージ(毎日jp)
http://bit.ly/iRUQ3W

▼たんころりんに復興願う 足助中の生徒が制作
 来月、キャンドルナイト(YOMIURI ONLINE)
http://bit.ly/m571lv




「笑顔の展覧会@足助」のことを新聞紙上でもご紹介いただきました。

▼被災地と結ぶ「笑顔」(asahi.com:)
http://bit.ly/mojYIR

▼被災者らの絵はためく(YOMIURI ONLINE)
http://bit.ly/keLgaW

▼マスコミ掲載 - チーム3ミニッツ
http://bit.ly/mDMipc

ありがとうございました。

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2011.05.09

5/15(日)に「足助地区中馬なごやか市」で震災応援「笑顔の展覧会」

5月15日(日)の「足助地区中馬なごやか市」(午前10時~午後1時)に合わせ、「震災応援イベント「笑顔の展覧会」ファイト&スマイル アクション」(チーム3ミニッツ)を開催します!

個人的に、家族と友人に手伝ってもらってやるので小規模なものですけどね。

▼5/15(日)中馬なごやか市 (赤い大鳥居の東)
 (足助商工会)
http://akibito.jp/shokokai/blog/2011/05/post-32.html
↑フライドポテト無料サービス(先着200名)、地元新鮮やさい販売、
 フリーマーケット、いなり市、いなり茶屋、わけありワゴンセール、
 抽選会などが開催されます!
 
被災者とみんなを結ぶ『笑顔の展覧会』は、Tシャツ型に切った画用紙に絵やメッセージをかいて洗濯物を干す様に展示する「心の展覧会」です。

当日は、震災地の子供たちが描いた作品を展示する予定です。

▼笑顔の展覧会(チーム3ミニッツ)
http://www.t3m.asia/

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気仙沼、天王寺で開催されたときの様子をスライドショーで見ることができますのでご覧ください!

▼笑顔の展覧会@気仙沼スライドショー
http://bit.ly/kLQZCn

▼笑顔の展覧会@天王寺スライドショー
http://bit.ly/mApFco

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先日、中馬なごやか市の関係者の方と打ち合わせをしてきて、開催場所は田町交流館となりました。

「中馬なごやか市」と、同時開催の「いなり茶屋(串たこ焼き、いなり寿司販売)」が出店される会場です。(下記の地図の赤丸)

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▼田町交流館
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是非、みなさんも応援の絵やメッセージを描きに来て下さい!
そして、支援金への募金もお願いします。

「笑顔の展覧会を」第一期は、2011年の12月末までだそうです。
中馬なごやか市は毎月第三日曜日に開催されますので、できるだけそれに合わせて開催したいと思っています。

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私が師と仰ぐ、久米信行さん(久米繊維工業(株) 代表取締役)もメルマガで『笑顔の展覧会』のことを紹介してくださっています!

▼チーム3ミニッツ「被災者とみんなを結ぶ『笑顔の展覧会』」
 (久米さんのメルマガ)
http://bit.ly/jnYbrQ
↑◎わが師 太田空真さんと、チーム3ミニッツ「ありがとうのはがき」
 ◎被災地の子どもたちの心のケアを目的とした『笑顔の展覧会』を
 ◎ゴールデンウイークは、東和温泉、気仙沼、大阪、足助で「展覧会」

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「笑顔の展覧会」を足助で開催できることになったのは、チーム3ミニッツを主宰されている太田空真さん(生活デザイン研究所所長)とのネット縁からです。

▼チーム3ミニッツ
http://www.t3m.jp/
↑1日3分間「ありがとう」を考える
 たくさんの才能を みんなが持っている

このところはツイッターでのやりとりが主となっており、下記のように「足助にいきたい。」とか、足のケガへの応援メッセージなど、うれしいツイートを頂戴しておりました!

http://twitter.com/#!/takaki_asuke/status/14494829392175105
↑行きたいのですが車が無いのです。バスありますか?
 RT@takaki_asuke 足助城

http://twitter.com/#!/takaki_asuke/status/37770840363900928
↑足助にいきたいと思って数ヶ月→そろそろ行動します

http://twitter.com/#!/takaki_asuke/status/27442592946
↑大阪の中心で早く治れと叫けぶ!
 @takaki_asuke 今日も、リハビリに励んできました!

http://twitter.com/#!/takaki_asuke/status/27833280767
↑@takaki_asuke さん → 書き忘れていましたが
 →シンガポールの中心で早く治れと叫んできました~

5月15日には、太田空真さんも足助に来てくださるそうです。

当日が楽しみです!!


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2011.05.01

「足助の聞き書き~山里の暮らしの息づかい」発刊


「足助の聞き書き~山里の暮らしの息づかい」が発刊されたそうです!

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▼平成22年度地域予算提案事業・歴史伝統文化保存事業
『足助の聞き書き~山里の暮らしの息づかい』発刊(豊田市報道発表)
http://www.city.toyota.aichi.jp/pressrelease/1225799_7011.html
↑平成22年度地域予算提案事業・歴史伝統文化保存事業
 『足助の聞き書き~山里の暮らしの息づかい』発刊
 発表日: 2011年4月25日
 平成22年度地域予算提案事業・歴史伝統文化保存事業により、
 『足助の聞き書き~山里の暮らしの息づかい』を発刊しました。
 9月に聞き書き講座を開催し、その参加者10人が「聞き書き」を実践。
 足助地区に暮らしてきた10人の方々から1対1でお話しを聞き、
 その方の話し言葉だけでまとめた「聞き書き作品」を
 2月に完成させ、10作品を掲載した内容です。
 これは、第一期足助地域会議からの提言に基づいた事業です。
 地域住民らで地域の歴史を振り返り、今残っている
 伝統や文化について調べ、それらを地域の誇りとして、
 将来へと受け継いでいくため、地域住民が主体となって
 原稿を作成し、行政が印刷発行するという役割分担での
 共働事業です。平成19年度より「歴史伝統文化保存事業」が
 スタート。平成21年度からは地域予算提案事業として
 位置づけられました。

そうなんですよね。これは、「第一期足助地域会議からの提言に基づいた事業」なんですよ!第一期足助地域会議のメンバーの一人として感慨深いものがあります。

下記のブログ記事で、聞き書き体験参加者募集のことを紹介しましたが、実はこのとき、私も参加申し込みをしたんですよね。

▼足助の知恵袋たちへの聞き書き体験参加者募集!
http://asuke.air-nifty.com/blog/2010/09/post-13a5.html

しかし、ケガで入院してしまい、講座への出席を断念したのでした…

『足助の聞き書き~山里の暮らしの息づかい』は、300部印刷し、足助地区の各自治会、各支所・各交流館・中央図書館、足助地区内の小中学校などに配布されるそうです。

あすけネットでは、PDF版が公開されていますね。

▼あすけネット
http://www2.town.asuke.aichi.jp/asukenet/index.html

ただ、うまくダウンロードできなかったという話もありましたので、下記にアップしておきます。

▼足助の聞き書き~山里の暮らしの息づかい本文(PDF)
http://t.from.tv/data/110501/110501.pdf

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