« 久米さんと東京スカイツリー見学&スパイスカフェランチ! | トップページ | 山ノ講(山ノ神様のお祭り)2009 »

2009.12.07

香嵐渓 待月橋 読み方

「香嵐渓 待月橋 読み方」で検索される方がいらっしゃるようですので、ここに答えを書いておきます。 
 
香嵐渓の読み方は「こうらんけい」です。 
 
待月橋の読み方は「たいげつきょう」です。 
 
香嵐渓のある足助の読み方は「あすけ」です。 
 
07112312 
 
07112304 
 
▼新待月橋パンフレット 
http://asuke.air-nifty.com/blog/2007/10/post_d9b3.html 
 
そういえば、「マンリン小路」の読みが「まんりんこみち」と書いてあるのを見かけたことがあります。 
 
「まんりんこうじ」って言うんですけどね。 
 
マンリン書店さんも「まんりんこうじ」って言っていますので。 
 
Docu0093 
 
Img_0303

 
 
▼マンリン蔵の中ギャラリー 
http://kuranonakagallery.com:

|

« 久米さんと東京スカイツリー見学&スパイスカフェランチ! | トップページ | 山ノ講(山ノ神様のお祭り)2009 »

香嵐渓」カテゴリの記事

コメント

はじめまして。大学で観光を学んでいる者です。私は足助について研究しているのですが、高木さんが名古屋市や豊田市に住んだことで改めて感じた足助ならではの魅力や山里の価値とはどのようなものですか?答えていただけたら幸いです。
もしよろしければお返事をください。

投稿: 宮崎 | 2009.12.10 13:57

宮崎さん コメントありがとうございます!

>私は足助について研究しているのですが、

そうですか、足助を研究対象としてくださる方がたくさんいらっしゃるのでうれしいです。

足助に戻って来る前は、足助の魅力とか山里の価値というものは、ほとんど意識したことがありませんでした。

戻ってきて、観光面でも、まちづくりの面でも、いろんなことを知れば知るほど、足助って凄いところだなー、と思うようになりました。

なかでも、足助にかかわっている人たちが凄いなー、と感じています。

是非、足助に来て、中馬のおひなさん、たんころりん、足助祭りなどの代表的な行事にたずさわっている人たちの、練習や準備から片付けまでの様子を取材してみてください。きっとそのすごさがわかると思いますよ!

投稿: Key(Takaki) | 2009.12.10 20:23

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/6074/46962887

この記事へのトラックバック一覧です: 香嵐渓 待月橋 読み方:

« 久米さんと東京スカイツリー見学&スパイスカフェランチ! | トップページ | 山ノ講(山ノ神様のお祭り)2009 »