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2006.07.07

季刊誌「住む。」2006年夏号

前に、足助で田舎暮らしを提案していらっしゃる建築家の島さんからいただいたメールと、島さんのホームページを下記で紹介させていただきました。

▼建築家の島さんからメール
http://asuke.air-nifty.com/blog/2006/01/post_5c44.html

▼大きな森の小さなギャラリー(島さんのホームページ)
http://www5e.biglobe.ne.jp/~omtg/

その後、ブログもはじめられてます。

私のブログの下記の記事には、「アドバスを頂いてプログをはじめました。島です、有り難うございました。まだ慣れませんがどうぞよろしく。」と、うれしいコメントをいただきました。

▼薪置き場
http://asuke.air-nifty.com/blog/2006/03/post_fdad.html

アドバイスだなんてとんでもないです。
田舎暮らしの様子や簡素な暮らしの提案が伝わってくる写真がいっぱいの、すてきなブログですね。コメントのやりとりからも、好印象を受けました。

▼「大きな森の小さなギャラリー」(島さんのブログ)
http://my-house.at.webry.info/

下記の記事には、季刊誌「住む。」に掲載された水彩スケッチが公開されてます。

▼緑の中に小屋をつくろう・季刊誌「住む。」に
http://my-house.at.webry.info/200606/article_7.html

▼「緑の中に小屋をつくろう」の原稿、水彩スケッチ
http://my-house.at.webry.info/200605/article_2.html

淡い色づかいのすてきな水彩スケッチが、簡素な小屋のイメージにぴったりでうすね。

下記のプロフィールにあるように、島さんは水彩画で多くの建築物や構築物を描いていらっしゃったそうです。

▼私達は PROFILE PAGE(大きな森の小さなギャラリー)
http://www5e.biglobe.ne.jp/~omtg/profile%20page.htm

先日本屋さんに行ったときに、季刊誌「住む。」を見つけたので買ってきました。

▼季刊誌「住む。」
http://www.sumu.jp/

「緑の中に小屋をつくろう」は、P88~P96の全9ページにわたるカラー記事でした。スケッチの筆のタッチもよくわかります。

ほんと、すてきな水彩スケッチですね。

小さな小屋を考えるにあたり、「小屋の広さは一畳から考えてみよう。」という提案が新鮮でした。

一畳ほどの広さでなにが可能か、一畳半なら...三畳あれば...。

構想はどんどん広がりますね。


「一畳ほどの小屋なら自力でつくることだってできる。」

いいですねー。

いつか、一畳の山小屋を、自力でつくってみたいなぁーと思ってしまいました。

川の流れる音や、鳥のさえずりを聴きながら、週末のひとときを過ごすなんていいですよね。

気が向いたときに、水彩スケッチを楽しんでみたりもして。

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コメント

こんなに素敵に詳しく紹介してくださって、有り難うございます。うれしいです。「思いつくままー足助からー」さんは、憧れのブログですから感激です。

投稿: 大きな森の小さなギャラリー | 2006.07.10 21:45

大きな森の小さなギャラリーさん こんにちは!

>憧れのブログですから感激です。

そんな大したものではありませんが、このようなコメントをいただけるなんて、とってもうれしいです!
ありがとうございます!!
これからもよろしくお願いしますね。

投稿: Key | 2006.07.10 22:24

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