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2006.05.03

わくわく事業の審査資料

本日、わくわく事業の審査資料が宅配便で届きました。

「日祭サンデーサービス」と書かれてステッカーが貼ってあったので、休日でも確実に届くよう配慮されているのでしょう。

豊田市のわくわく事業についての詳細は下記を参照ください。

▼平成18年度足助地区わくわく事業募集(あすけネット)
http://www2.town.asuke.aichi.jp/mt/data/cbbs/shisho/
epb4002006022039460401/epb4002006022039460401.htm

▼わくわく事業を募集します(豊田市サイト)
http://www.city.toyota.aichi.jp/wakuwakujigyou/main.htm


上記ページに「審査方法 地域会議(準備会)による公開審査に基づいて支所長が決定します。書類審査とプレゼンテーション審査(またはヒアリング審査)を行います。」とある通り、わくわく事業は地域会議委員が審査するので、その審査資料が送られてきたというわけです。

審査資料は、2cmを超える厚さでした...

06050301

前回の地域会議での応募状況の状況説明で予想はしていましたが、応募団体数は20団体以上あり、補助申請額は予算の倍近くになっています。

ほんと、これはすごいことだと思います。足助地区住民のの地域づくり活動に対する意識の高さを感じます。

資料に添付された文書には、「資料の取り扱いについて 地域会議委員用の内部資料ですので、取り扱いには十分ご注意ください。」とありますね。

どのあたりに注意しなければならないのか、イマイチよくわからないので、ここでは資料の内容については記載しないことにします。

また、添付の文書には「第2回足助地域会議の5月9日(火)までにお目通しいただき、審査会評価シートの審査欄に記入しておいていただきますようお願いします。」とあります。

えっ、そうなんですか!!

それは、なかなか大変なことですね...

私のゴールデンウィークの宿題が1つ増えました。


5月13日(土)に開催される、「平成18年度足助地区わくわく事業公開審査会」のプログラム(案)も添付されていました。

1団体につき、質疑応答も含めて10分間のプレゼンテーションが行われます。

それを見て、審査するわけですが、団体数が多いだけに、なかなかハードな審査会になりそうです。

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