« 2005年12月 | トップページ | 2006年2月 »

2006.01.30

親子でたんころりんづくり

1月28日(土)に地元小学校で、親子ふれあい活動として「親子でたんころりんづくり」を開催しました。

▼たんころりん(足助観光協会)
http://www.mirai.ne.jp/~asuke/Event/tankororin/tankororin.htm

下記で紹介していますが、この日のために、1月14日(土)に地元小学校PTAの11人が三州足助屋敷におじゃまして「たんころりん」の竹カゴ作りを教えていただきました。

▼足助屋敷で「たんころりん」学習会
http://asuke.air-nifty.com/blog/2006/01/post_794a.html

当日は、たんころりんづくりの指導や、各種たんころりんイベントの中心的役割を果たしていらっしゃる「たんころりんの会」のみなさんが、講師として来てくださいました。

06013001

そのおかげで、全児童分の48個+α(先生分)のたんころりんを1時間半で完成することができました。

06013002

講師のみなさんありがとうございました!

今回は、この会の主催者という立場でしたので、ともかく時間内に無事終わることができて、ほっとしました。

参加者のみなさんは、親子で熱心に、たんころりんづくりに取り組んでいました。楽しい時間を過ごしてもらえたようです。

良い親子ふれあい活動にすることができてよかったです。

完成した「たんころりん」は、持ち帰って早速その夜、自宅でも点灯してみました。

06013003

いつ見ても、「たんころりん」の柔らかな光はいい感じです。

06013004


地元小学校のブログ「教務日記」で、当日の様子をくわしく紹介してくださってます。ありがとうございます!!

▼1月28日(土)校内マラソン大会・親子ふれあい活動(2)
http://blog.goo.ne.jp/goonorisada/e/e62c35cce805413251f6a06ae7a757e1
↑はじめの会の様子

▼1月28日(土)校内マラソン大会・親子ふれあい活動(3)
http://blog.goo.ne.jp/goonorisada/e/7daa476c0982957c716ddc9fce3a7c3b
↑たんころりんづくりの様子その1

▼1月28日(土)校内マラソン大会・親子ふれあい活動(4)
http://blog.goo.ne.jp/goonorisada/e/842c85fa612a0c0e27c308452b2a62fd
↑たんころりんづくりの様子その2

▼1月28日(土)校内マラソン大会・親子ふれあい活動(4)
http://blog.goo.ne.jp/goonorisada/e/84254ace8d8864508df4effcee753804
↑親子記念撮影

▼1月28日(土)校内マラソン大会・親子ふれあい活動(5)
http://blog.goo.ne.jp/goonorisada/e/b41d6533f518183f076a8953a52ddf3f
↑講師記念撮影

上記でも、紹介いただいていますが、はじめの会では、私が日程説明と全体説明を担当しました。

パソコンで作ったプレゼン資料をプロジェクターで映して説明したのですが、これが結構好評でした。

今回のプレゼンには、高橋メソッドを取り入れてみました。(高橋メソッドは「カレン広報室 ベスト・メッセージングBlog 」の「高橋メソッド」の記事で知りました)

▼高橋メソッド
http://www.rubycolor.org/takahashi/
↑むやみに大きな字が特徴的なプレゼン手法だそうです。

一番受けたのは、「結構でかい」と大きな字で書いたものでした。

06013005

今回作成した資料をPDFファイルとして公開してみますので、よかったら覗いてみてください。(WEB公開用に、一部の記述と画像を変更しています。)

▼プレゼン資料(PDFファイル約1.7MB)
http://asuke.air-nifty.com/blog/files/060130.pdf
↑たんころりんの解説、たんころりんづくりの
 手順なども紹介してます。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2006.01.28

オーロラライブカメラ

下記のページのオーロラ写真を見て、おもわず「おぉーっ!」と声が出てしまいました。

▼オーロラライブカメラ ベストショットアルバム
http://jokkmokk.jp/best_shot.php

日本語のトップページはこちらですね。

▼ネイチャー・オブ・ヨックモック“ポルユス”
http://jokkmokk.jp/top.shtml

スウェーデンのスカンジナビア半島北部だそうです。

特に感動したのは、下記の写真です。

▼久々の煌めくようなオーロラ
http://jokkmokk.jp/photo/best_shot/nr4_20060126215904.jpg

▼ブレイクアップ!
http://jokkmokk.jp/photo/best_shot/nr4_20051229004408.jpg

下記には動画もありますね。

▼ 今日の北極圏・ムービー映像(NR3)
http://jokkmokk.jp/nr3/movie/

▼今日の北極圏・ムービー映像(NR4)
http://jokkmokk.jp/nr4/movie

もう、ほんと自然の神秘に圧倒されまくりって感じです。

こんな光景を目の前にしたら、涙が出るほど感動しそうです。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006.01.26

建築家の島さんからメール

足助の里山で田舎暮らしを提案していらっしゃる建築家の島さんからメールをいただきました。

▼大きな森の小さなギャラリー(島さんのホームページ)
http://www5e.biglobe.ne.jp/~omtg/

▼私達は PROFILE PAGE(大きな森の小さなギャラリー)
http://www5e.biglobe.ne.jp/~omtg/profile%20page.htm
↑島さんご夫妻のプロフィール

私の発行しているメールマガジンを、いつも足助に来られた方、関心がある方に紹介してくださっているそうです。

ありがとうございます!!

島さんご一家のすてきなライフスタイルは、「三河の山里楽園生活10スタイル」の1つとして、下記ページで紹介されてます。

▼style8 里山で田舎暮らしを提案する建築家一家
http://www.aichi-lrda.jp/yamazato/mitemin_shima_in.html

そんな島さんから、「近くに住んでいて知らないニュース楽しい情報を
ありがとうございます、読んでいると元気な気分になります。」といただきました。

感激です!

これからもできる限り発行を続けたいと思っていますので、今後ともよろしくお願いします。

島さんからのメールを以下に紹介させていただきます。

---島さんからいただいたメール ここから---

いつも、 「楽しく元気に山里暮らし!」
■□■ 足助(ASUKE)からの便り ■□■
を有り難うございます。

  :
  :

近くに住んでいて知らないニュース楽しい情報を
ありがとうございます、読んでいると元気な気分になります。
いつも足助に来られた方、関心がある方に
紹介しています。

私達もこの里山に来て早10年になります。
暮らしにいろんな想いは、あるのですが
先日、建築雑誌「住宅建築」の原稿を書いておりました。

その中の特集、東京の上流玉川上水をたどる里に
ついての撮影写真に寄せた拙文の一部ですが

「まだ見ぬ玉川上水、どこにでもあったはずの風景、
加藤嘉六氏の写真を見ているといつか見たような美しさ、
身近かな懐かしさがこみ上げてくる。
心の中に育まれ、培われた風景がここに在ると感じるのは
私だけではないだろう。一枚の写真の力に言葉にならない
ような示唆がある。残された風景と暮らしを注意深く見れば、
里の自然は、里人の手による敬虔な仕事の積み重ねであったこと、
培われたものの美しさをそこに見出すことができる。」

清流足助川とまわりに里の風景がここにあることへの感謝、
気持ちは、いつも変わりません。

私達の想いを込めたホームページも、リフレッシュしていますので
また、訪ねてみてください。そしてよろしければ紹介ください。

http://www5e.biglobe.ne.jp/~omtg/

どうぞこれからも楽しみにしています。

                島 好常 ・ 島 いずみ

---島さんからいただいたメール ここまで---

メールに「清流足助川とまわりに里の風景がここにあることへの感謝、気持ちは、いつも変わりません。」とありますが、私自身も、年々感謝の気持ちが強くなってきています。

しかし、私のように、この地に生まれた者のほうが、こういう感謝の気持ちが不足気味のような気がしますね...


島さんのホームページをあらためて拝見させていただきましたが、ほんと、里山暮らしをめいっぱい楽しまれている感じですね。

私も、この環境をもっと楽しまなきゃなーとか、思ってしまいます。
仕事や地域行事も多いので、なかなか一足飛びには難しいところですが、少しずつ、そういう楽しみを増やして行きたいなと思います。

特に、薪、手作り遊具、椅子など、木とのかかわりを持つ生活が素敵です。

▼3台の薪ストーブは、個性的な STOVE PAGE
http://www5e.biglobe.ne.jp/~omtg/stove%20%20page.htm

▼暮らしの創意と工夫
http://www5e.biglobe.ne.jp/~omtg/idea%20page.htm

▼薪材で椅子づくり
http://www5e.biglobe.ne.jp/~omtg/handmade%20page%20no,3.htm

また、「仕事、作品の掲載誌」のページを拝見させていただきましたが、すばらしい、ご活躍ですね!!

▼仕事、作品の掲載誌
http://www5e.biglobe.ne.jp/~omtg/work%20page.htm

▼仕事、作品の掲載誌2
http://www5e.biglobe.ne.jp/~omtg/book%20page%20no,2.htm

▼仕事、作品の掲載誌3
http://www5e.biglobe.ne.jp/~omtg/book%20page%20no,3-3.htm

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.01.23

「教務日記」のカワセンさんからのメール

地元小学校のブログ「教務日記」を書いてくださっているカワセンさんとのメールのやりとりの中で、「久米信行さんの「ブログ道」」の記事について、

「今日の高木さんのブログ、うなづくところ大です。「ブログの時間は、最小に感動の時間を多く」はその通りですね。」

といただきました。

▼教務日記
http://blog.goo.ne.jp/goonorisada/

▼久米信行さんの「ブログ道」
http://asuke.air-nifty.com/blog/2006/01/post_ad9a.html

「ブログの時間は、最小に感動の時間を多く」は、「ブログ道」からの引用部分である「パソコン時間を最小に、行動+感動時間を最大に」のことですね。ほんとその通りだと思います。

そこで、私からは、下記のように返信させていただきました。

---私からのカワセンさんへのメールここから---

カワセンさん>今日の高木さんのブログ、うなづくところ大です。
カワセンさん>「ブログの時間は、最小に感動の時間を多く」は
カワセンさん>その通りですね。

「ブログ道」からの引用ですけどね。
ブログはあくまでもツールであって、
ブログそのものが目的化してしまうの
好ましくないですよね。

久米さんの「ブログ道」、
和田さんの「ひとつのブログで会社が変わる」は、
ブログの本質を突いている本ですので、オススメですよ!

▼久米信行さんの「ブログ道」
http://asuke.air-nifty.com/blog/2006/01/post_ad9a.html

▼和田亜希子さんの「ひとつのブログで会社が変わる」
http://asuke.air-nifty.com/blog/2005/11/post_9624.html

---私からのカワセンさんへのメールここまで---

そしたらカワセンさんからは、ブログを通じて新たな交流がはじまったことや、

「読んでくれた、則定小の子どもたち、職員、地域の方が元気になってくれたら」

という、ブログ「教務日記」への思いを綴られたメールが届きました。

ブログの良い効果を実感していらっしゃるようですね。
「教務日記」への思いは、ブログファンとして、また、保護者のひとりとして大変うれしく思いました。

転載許可をいただきましたので、以下にカワセンさんから届いたメールの一部を紹介させていただきます。

---カワセンさんからいただいたメールの抜粋 ここから---

 :
 :

私>ブログはあくまでもツールであって、
私>ブログそのものが目的化してしまうの
私>好ましくないですよね。

その通りですね。

私は自分のブログを通じて、何人か、交信する方ができました。
人数の多い、少ないでなく、確かな考えを持った方と、
相互に情報を交換できることに正直驚いています。

私のブログは、学校の情報を発信するためのものだったのが、
そうした方と、コメントやメール、掲示板で
やりとりができることを知りました。
11月頃のことです。

すると、相手や他の人のブログを見る、
コメントをするということもするようになりました。

自分のものを書くだけだったものが…。

新潟の先生が情報をくださったり、
保母さんがコメントをくださったり。

私の「教務日記」のスタンスは、則定小の子どもたちのいい姿、
先生方のがんばりを伝えることができればということです。

読んでくれた、則定小の子どもたち、職員、
地域の方が元気になってくれたら、
という点を大切にしたいと思います。

私> 久米さんの「ブログ道」、
私> 和田さんの「ひとつのブログで会社が変わる」は、
私> ブログの本質を突いている本ですので、オススメですよ!

ありがとうございます。

私のブログのお師匠様のお勧めですね!

---カワセンさんからいただいたメールの抜粋 ここまで---

ほんと、ブログが良い効果を生んでいるようですね。

「ブログのお師匠様」なんてことはないですけど、「お勧めですね!」は間違いありません。

ブログをやってみたからこそわかるブログの効能が、久米さんや、和田さんの本には、うまくまとめられてますので、カワセンさんでしたら、きっと納得のページがたくさんあると思います。


その後いただいたメールには

「「パソコンは冷たい」という印象がありますが、このブログを始めて、「心を通わせるもの」「温かいもの」という印象に変わりました。これは、不思議な感覚でした。」

とありました。

そうですね。

よく言われることですが、パソコンの向こう側にいるのは人ですので、心を通わせることもできるし、温かさを感じることもできますね。

まぁ、その逆の場合ももありますけど、心を通わせ、温かさを感じられるツールとしてうまく活用していきたいですよね!

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006.01.22

機関車先生

「機関車先生」をDVDで見ました。

機関車先生 スペシャル・エディション機関車先生 スペシャル・エディション
坂口憲二 伊集院静 廣木隆一

ハピネット・ピクチャーズ 2004-12-21
売り上げランキング : 13,682
おすすめ平均

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

機関車先生は、口をきかん、体の大きな、機関車のような先生。

別に、しゃべれなくても、良い先生は良い先生なんだと思いました。

こういう映画も良いものですね。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006.01.20

明日は「あすけまちなみマラソン大会」

明日は、足助の町並みで「第31回あすけまちなみマラソン大会」が開催されます。

▼あすけまちなみマラソン大会(あすけネット)
http://www2.town.asuke.aichi.jp/mt/data/cbbs/sports/
epb4002005120241464354/epb4002005120241464354.htm

今回が最終回ということもあって、私も「ジョギング・ウォーキングの部(1.5km)」にエントリーしてみました。

第28回大会依頼のエントリーです。

▼第28回まちなみマラソン大会
http://homepage2.nifty.com/takaki_n/marason03.htm

「荒天中止」だそうですので、天候が心配です。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2006.01.19

三州足助屋敷で寒茶フォーラム

1月22日(日)に三州足助屋敷で、毎年恒例の「寒茶フォーラム」が開催されるそうです。

▼三州足助屋敷
http://www.asuke.aitai.ne.jp/~yashiki/

▼三州足助屋敷


▼地図(ALPSLAB)
http://base.alpslab.jp/?s=25000;p=35/7/34.470,137/19/1.326


以下、三州足助屋敷ホームページに掲載されている情報です。

-----

■寒茶フォーラム

・日時:1月22日(日)9:30~13:30予定
・場所:三州足助屋敷
・内容:足助の番茶=寒茶と番茶のイベント。
    作り方実演&美味しい淹れ方など。
    お茶をつかった特製昼ごはんと
    3種類の番茶おみやげ付き。
    お昼ごはんのメニュー
     茶粥・アユ塩焼・猪汁・とろろそば・
     煮物・自家製漬物・手作り菓子
    お茶好き、番茶好きにピッタリ!
    アットホームな会になる予定です。
・定員:25名
・参加費:2500円

※要TEL予約(0565-62-1188)

-----


「寒茶」とは寒の時期(1/3~2/3)に採ったお茶の葉のことを言います。ビタミンCが多く、寒茶を飲むと夏風邪をひかないと昔から言われているそうです。

「寒茶」は自生する茶の木から作るお茶で、以前は生活の一部として寒茶作って飲んでいたそうです。

それが時代の流れとともに忘れ去られ、現在作っているところはほとんどなく、足助屋敷でその製法を再現し、伝統を守っています。

四国・徳島県のわずかの町と足助でしか作られていない珍しいお茶のようです。

寒茶について、下記に情報をまとめてますので、参考にしてみてください。(うちでも昔の「寒茶」を再現してみました。)

▼足助の寒茶
http://asuke.air-nifty.com/blog/2005/01/post_17.html

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.01.18

中馬のおひなさん2006のイベント案内

来月はもう、「中馬のおひなさん」が開催される時期ですね。

足助観光協会より、中馬のおひなさん2006のイベント案内メールが届きましたので、紹介させていただきます。

-----

■中馬のおひなさん

○期間:平成18年2月11日(土・祝)~3月5日(日)
○拠点施設 足助交流館、土びな会場「本町区民館」、
      田町交流館、中馬館、三州足助屋敷、
      百年草、足助城、
      足助の町並み出展:130箇所

○期間中のイベント

・がんどう 2月11日(土・祝)小学生以下。先着100名。
 下記のお店にて、合言葉は「おひなさん見せて!!」です。
 ココストアげたげん、風外、両口屋
 加東家、川村屋、名古屋牛乳、エル

・三河 大浜土人形 禰宜田 徹さんによる
 土びなの色つけ作業実演
 2月11・12・18・19日、土びな会場(本町区民館)にて

・絵てがみコンクール(足助交流館の委託事業です。)
 昨年と同じく、下山の深田先生の指導です。

 官製ハガキサイズで、作成してください。
 テーマは「おひなさんへの想い」です。
 応募期間 平成18年2月11日~3月5日(消印有効)
 応募先 〒444-2424 
       豊田市足助町宮平26-1 
 三州足助公社『中馬のおひなさん絵てがみ』係

 期間中、絵てがみ教室実施中!
 場所 足助交流館
 時間 随時実施、ただし休む時あり。
 費用 材料費 300円

・吉浜人形・紫峰人形美術館コレクション
 コレクションの享保雛を展示しています。
 場所  足助中馬館

-----

足助観光協会サイトでは、下記ページで紹介されています。

▼中馬のおひなさん(足助観光協会)
http://www.mirai.ne.jp/~asuke/Event/ohinasann/hina.htm

下記には、おひなさんマップが公開されていますね。

▼中馬のおひなさんマップ(PDFファイル)
http://www.mirai.ne.jp/~asuke/Event/ohinasann/ohina18.pdf


「三河 大浜土人形 禰宜田 徹さんによる土びなの色つけ作業実演」と、「吉浜人形・紫峰人形美術館コレクション」は、今年初登場ですね。私も一度見に行きたいと思っています。

昨年、一昨年の様子は下記で紹介していますので参考にしてみてください。

▼中馬のおひなさん2005
http://asuke.air-nifty.com/blog/2005/02/2005.html

▼中馬のおひなさん2004
http://asuke.air-nifty.com/blog/2004/02/2004_2.html

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006.01.17

足助屋敷で「たんころりん」学習会

1月28日(土)に、地元小学校で親子ふれあい活動「親子でたんころりんづくり」を開催します。このイベントはPTAの学習委員会が主催します。(私は今年度の学習委員長だったりします。)

その準備の一環として、1月14日(土)に地元小学校PTAの11人が三州足助屋敷におじゃまして「たんころりん」の竹カゴ作りを教えてもらいました。

▼三州足助屋敷
http://www.asuke.aitai.ne.jp/~yashiki/



▼地図(ALPSLAB)
http://base.alpslab.jp/?s=25000;p=35/7/34.470,137/19/1.326

▼たんころりん(足助観光協会)
http://www.mirai.ne.jp/~asuke/Event/tankororin/tankororin.htm

この日の様子は、地元小学校のブログでも紹介いただいてます。にぎやかで楽しい学習会でしたよ!

▼1月14日(土) PTA学習委員会・たんころりん学習会
 (教務日記)
http://blog.goo.ne.jp/goonorisada/e/be20fb2ebcc99848230ca9499b174002

竹カゴづくりは、足助屋敷の竹細工職人さんが3人揃われるという豪華メンバーで、ご指導くださいました。

ありがとうございました!!

06011701

編みはじめと、立ち上げ部(円形から円柱への切換え部分)は難しいので、今回は、あらかじめ途中までつくった竹カゴ(作りやすい小型版)を提供いただくことにしました。(「愛・地球博」などで開催した、たんころりんワークショップと同様です。)

▼たんころりんワークショップ(5/6)
http://asuke.air-nifty.com/blog/2005/05/57_52a2.html

ということで、竹カゴづくりの体験は、側面を六つ目編みで、5~6段編む作業になります。竹を編み始めると、みなさん熱中してしまって無言でした。

06011702

側面を編み終えたら、終端の処理をします。終端の処理では、竹ひごを急角度で曲げるので折れてしまわないように、一旦、水に浸したあとで作業を行います。

06011703

終端処理を終えたら、余分な竹ひごをハサミで切り落とします。

今回は、足付バージョンをお願いしましたので、竹製の足を針金で取りつけ、和紙を貼って完成です。1時間程度で完成しました。

06011704

電球で試験点灯してみましたが、なかなか良い感じです。「親子でたんころりんづくり」当日は、ろうそくで灯してみる予定です。

06011705

当日が楽しみです!


秋に発行した、PTA広報の「学習委員から」のコーナーでも、「たんころりんづくり」のことを話題にしました。

その原稿をPDFファイルにしてみましたので、よかったら覗いてみてください。

▼PTA広報原稿(PDFファイル)
http://asuke.air-nifty.com/blog/files/060117.pdf

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006.01.14

久米信行さんの「ブログ道」

「メール道」に続く、久米信行さんの著書です。

ブログ道
ブログ道久米 信行


Amazonで詳しく見る
by G-Tools

▼縁尋奇妙日記(久米 信行さんのブログ)
http://plaza.rakuten.co.jp/enginekimyo/

▼拙著「ブログ道」が本屋さんに並びはじめました
http://plaza.rakuten.co.jp/enginekimyo/diary/200601140000/
↑私はamazonで購入しましたが、
 本屋さんにも並びはじめたそうです!

ブログを、「個人が生き生きとした毎日を送るための活性化ツール」として捉えられています。

私もブログをはじめて2年以上経ちましたが、やってみてわかるおもしろさや効果を感じています。この本にはブログ実践者だからわかるその効能が記されています。読みながらうなずいたり納得させられるページがたくさんありました。

ブログをはじめている人にとっては、ブログのすばらしさを再度認識する機会になり、また今後の道しるべとなる本です。

ブログに興味を持ちつつも、まだやっていない人には、「人生を変える」を目的としてブログをはじめるきっかけになる本だと思います。

この本に書かれている、「パソコン時間を最小に、行動+感動時間を最大に」、「ブログ道はブログを書くことよりも生きることを尊ぶ道」を、ときどき思い出しながら、私なりの「ブログ道」を歩んで行けたらなと思っています。

▼「ブログ道」公式サイト(NTT出版)
http://www.nttpub.co.jp/vbook/list/detail/0169.html

▼著者プロフィール
http://www.nttpub.co.jp/vbook/list/writer-0169.html

▼目次詳細
http://www.nttpub.co.jp/vbook/list/tobira-0169.html


うきうき屋の店長クボタさんは、「オススメするのは、いわゆるマニュアル本ではないから。」と紹介されてますね。

▼ブロガー必見☆『ブログ道』でさらにステップアップ♪
http://plaza.rakuten.co.jp/ukiukiya/diary/200601130001/

クボタさんはブログについて、「きちんと心構えを持って書きたいものです。」と書いていらっしゃいます。
ほんと、そうですよね。

-----

山@SURVさんからトラックバックをいただきました。
ありがとうございます!

▼ブログ道(山@SURVの楽天日記 )
http://plaza.rakuten.co.jp/myama/diary/200601040000/

「でも、騙されたと思って、手に取ってみてください。「これでもかっ!」ってくらい、たくさんの新たな気付きや、自分のブログを見つめ直すキッカケを与えてくれます。」とありますね。

ほんと私もたくさんの気付きがありました。

さらに、「実際私は、読み進むうちに居ても立っても居られなくなり、この楽天日記を大幅に修正してしまったくらいです。」だそうですよ!
私もすこしずつ修正を加えて行きたいと思います。

-----

フットマーク株式会社社長の磯部さんは、「『ブログ道』はテクニックや理論にとどまらず、「人としての道」の必読書である。」と推薦されてますね!

▼久米信行さんの新著「ブログ道」 バンザ~イ バンザ~イ!
(磯部成文@FOOTMARKの日記)
http://plaza.rakuten.co.jp/ashiatoyajizaiem/diary/200601110000/

私も「人としての道」を説いた1冊として大切にしたいと思います。

-----

尾崎 士朗さんから、トラックバックをいただきました。
ありがとうございます!

▼「ブログ道」を実践して、豊かな人生を!
(プチ鬱と闘う尾崎士朗の人生劇場in墨田)
http://blog.canpan.info/jinseigekijo/archive/12

「「ブログで自己実現」、「ブログで企業価値UP!」を目指す【心得・作法】の指南書。」と紹介されてますね!! 

| | コメント (0) | トラックバック (2)

2006.01.12

豊田市サイトの地域会議ページ

豊田市のホームページに、地域会議のページが登場しています。

▼豊田市の地域会議
http://www.city.toyota.aichi.jp/tiikikaigi/main.htm

地域会議については、「豊田市では、豊田市地域自治区条例に基づき、地域社会の住民自治力(地域力)を高めるため、市民とのパートナーシップのもとで最も効果的、効率的に地域課題の解消を図り、自信と誇りの持てる地域づくりを目指し、地域会議を設立しました。 」と説明があります。

また、各地域会議のページには、地域会議委員の名簿やこれまでの議事録が掲載されていますね。

足助地域会議のページはこちらです。

▼足助地域会議
http://www.city.toyota.aichi.jp/asuketiikikaigi/main.htm

足助地区の場合、これまでの経過などは、あすけネットの「足助支所だより」→「地域会議情報板」に掲載されています。

▼支所だより(あすけネット)
http://www2.town.asuke.aichi.jp/asukenet/shisho/index.html

全体の会議は、3回開催されました。また、各分科会の会合は1ヶ月に1回程度のペースで開催されています。

▼第1回地域会議:平成17年11月9日(水)
http://www2.town.asuke.aichi.jp/mt/data/cbbs/chiiki/
epb4002005112234299499/epb4002005112234299499.htm

・「わくわく事業審査会」について

▼第2回地域会議:平成17年11月12日(土)
http://www2.town.asuke.aichi.jp/mt/data/cbbs/chiiki/
epb4002006011037384453/epb4002006011037384453.htm

・わくわく事業の公開審査会
・申請のあった14団体を審査

▼第3回地域会議:平成17年12月15日(木)
http://www2.town.asuke.aichi.jp/mt/data/cbbs/chiiki/
epb4002005122059879506/epb4002005122059879506.htm

・各分科会からの状況報告
・シャングリラ足助2006(仮)について

わくわく事業の審査結果については、下記で紹介されています。

▼わくわく事業補助団体が決定しました
http://www2.town.asuke.aichi.jp/mt/data/cbbs/shisho/
epb4002006011036819815/epb4002006011036819815.htm

シャングリラ足助の詳細については、下記に掲載されていますね。

▼シャングリラ足助2006を開催します!
http://www2.town.asuke.aichi.jp/mt/data/cbbs/shisho/
epb4002006011038381001/epb4002006011038381001.htm

■とき:平成18年3月11日(土) 午後1時30分スタート
■ところ:足助交流館 飯盛座
■第一部
13:30オープニング(市民の誓い唱和)
13:45あいさつ
13:55地域づくり活動実践発表(3団体)
14:55地域づくりディスカッション
   「共働のまちづくり-はじめの一歩」
■第二部(男女共同参画社会啓発共同事業)
16:05地域づくり講演会
 林家染二氏
 「地域づくりは人づくり~男も女もみんなが主役」
アトラクション「落語」
17:05エンディング

▼足助交流館


▼地図(ALPSLAB)
http://base.alpslab.jp/?s=25000;p=35/7/54.727,137/19/2.025


昨年の「シャングリラ足助2005」は、「足助町50周年式典・閉町式」と同時開催でしたね。

▼足助町閉町式
http://asuke.air-nifty.com/blog/2005/03/post_12.html

一昨年の「シャングリラ足助2004」では、足助町まちづくり委員として参加しました。

▼シャングリラ足助2004
http://homepage2.nifty.com/takaki_n/2004/syan2004.htm

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.01.10

平成18年足助地区新年交礼会

1月8日(日)は、下記で紹介した「2006足助地区新成人を祝う会」に引き続き、百年草で行われた「平成18年足助地区新年交礼会」に参加しました。

▼2006足助地区新成人を祝う会
http://asuke.air-nifty.com/blog/2006/01/2006_021d.html

▼百年草
http://www.hyakunensou.co.jp/

足助地区新年交礼会は、足助地区区長会の主催です。

06011001

案内状をいただいたときは、こういう会が毎年開催されているものだと思っていたのですが、当日の話だと今回がはじめてということでした。

式次第は下記のようなものでした。

-----

式次第
1.開会の辞
2.主催者代表あいさつ(足助地区区長会 会長)
3.来賓代表あいさつ(足助支所長、豊田市議会議員)
4.乾杯
5.中締め
6.閉会の辞

-----

参加されたのは、自治区長、市議会議員、教育委員、学校長、郵便局長、民生委員、農業委員、地域会議委員のみなさん、そして、足助支所、警察署、消防署、森林組合、財産区関係のみなさんでした。

会場は時間とともに大いに盛り上がっていましたよ。

案内状には「皆様方と新年のご挨拶を交えながら、親交を深めさせていただきたく「新年交礼会」を開催するはこびとなりました」とありましたが、この趣旨は達せられたことでしょう。


「足助地区の中での横のつながりを強めましょう。」という話が出ていましたが、こういう親睦会も良いものですね。

行ってみるまでは、どういう方がいらっしゃるのか、また、どういう雰囲気の会なのかわからなかったので、ちょっとだけ心配でしたが、堅苦しい雰囲気は無く楽しい会となりました。

私にとっては面識の無い方が多かったのですが、他の地域会議委員のみなさんが積極的に声をかけてくださったりして、有意義な時間を過ごすことができました。お気遣いありがとうございました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.01.08

2006足助地区新成人を祝う会

明日は成人の日ですね。

豊田市足助地区の新成人を祝う会は、今日、足助交流館飯盛座で開催されました。

06010801

06010802

▼足助交流館


▼地図(ALPSLAB)
http://base.alpslab.jp/?s=25000;p=35/7/54.727,137/19/2.025

足助地域会議委員をやっている関係で、この「新成人を祝う会」のご案内をいただきましたので、私もお祝いをさせていただく側として参加してきました。
(地域会議委員にこのような案内が出されるとは思っていなかったので、いただいたときにはちょっとびっくりしましたが)

06010803

06010804

この会に参加するのは、自分自身の成人式のとき以来なので、最近はどんな感じなのかなぁとちょっと興味津々でしたが、なごやかなムードかつ厳粛な雰囲気の中、式典は下記のように進められました。

・開会のことば
・国家斉唱(足助出身の音楽の先生によるアカペラ独唱)
・豊田市民の誓い唱和
・式辞(足助支所長)
・記念品贈呈(防災グッズだそうです)
・来賓祝辞(豊田市議会議員、豊田市教育委員)
・20歳の決意
・交通安全宣言
・閉式のことば

式典のあとには、アトラクションとして豊田のお笑い劇団「笑劇派」による爆笑コントが披露されました。

▼豊田お笑い劇団笑劇派公式ページ
http://www10.ocn.ne.jp/~showgeki/

新成人のみなさんは、実に楽しそうでしたよ。豊田市との合併や、超ローカルネタによるコントに、私も笑わせていただきました。

「自分自身が20歳のときは、どうだったっけ?」と、ちょっとだけ考えてみましたが、その頃は、足助にいなかったし、足助の良さや凄さを全然知りませんでした。

まぁ、そんなものかなとも思います。

それはともかく、新成人のみなさん、おめでとうございます!!


式辞の中で、「今年は、合併の過渡期ということで足助支所でこのような会を開催しましたが、来年からは地域のみなさんにやっていただくことになります。」というような話がありました。

豊田市はそういう方針なんだそうです。

今年の場合、主催は「豊田市」と「足助地区新成人を祝う会実行委員会」となっていました。

豊田市というのは足助支所のことになりますね。足助地区新成人を祝う会実行委員会というのは、足助地区区長会のみなさんで組織されていました。

来年からは「足助地区新成人を祝う会実行委員会」のみが主催するということになるのかな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.01.07

第11回足助八幡宮七草粥の様子

下記で紹介した「第11回足助八幡宮七草粥」に行ってきました。

▼第11回足助八幡宮七草粥
http://asuke.air-nifty.com/blog/2006/01/post_6e6b.html



▼地図(ALPSLAB)
http://base.alpslab.jp/?s=25000;p=35/7/50.970,137/18/50.184

出張の予定が入っていたので行けそうにないなと思っていたのですが、日程が変更になったので行ってきました。

06010701

境内のテントでは、揚げ餅が振舞われていましたよ。

06010702


06010703

まずは、無病息災を祈願して足助八幡宮に参拝し、そのあと、あたたかい七草粥をいただきました。

06010704

昨年より少し早く行ったので、「おかわりもできますよ!」と声をかけてくださいました。

スタッフには、玉田屋旅館さんもいらっしゃいましたよ。玉田屋旅館さんのブログによると、「今年も大変盛況で300人以上が食べに来てくれました。 午後1時にはなくなっちゃいました。」だそうです。

▼ 足助八幡宮七草粥(玉田屋旅館 足助ガイド)
http://tamadaya.blog35.fc2.com/blog-entry-57.html

06010705

これで今年も「無病息災!」ですね。


足助八幡宮の隣にある、豊田市役所足助支所には、ショートトラック五輪代表に選出された寺尾悟さんの健闘をたたえる垂れ幕が掲げられていましたよ!!

06010706

▼足助出身の寺尾悟さん五輪代表決定!
http://asuke.air-nifty.com/blog/2005/12/post_f9d8.html

あすけネットにも関連情報が掲載されていますね。

▼世界に輝け!寺尾悟選手(あすけネット)
http://www2.town.asuke.aichi.jp/mt/data/cbbs/sports/
epb4002006010639723603/epb4002006010639723603.htm

| | コメント (0) | トラックバック (0)

EPSON Scanアプリケーションエラー

エプソンのスキャナGT-7400Uを使っているのですが、画像を取り込もうと思って、いつも通り「EPSON Scan」を起動したら、「escndv.exe」のアプリケーションエラーになってしまいました...

▼GT-7400U
http://www.i-love-epson.co.jp/products/colorio/scanner/gt7400u/index.htm

scan1
↑一応Microsoftに報告してみた

scan2
↑いつも通りの変な日本語

とりあえず、最新のドライバをEPSONサイトからダウンロードして再インストールしてみましたが、現象は変わりませんでした。

▼ダウンロードサービス(I Love EPSON)
http://www.i-love-epson.co.jp/download/

下記のサポートページにもそれらしい情報はないみたいです...

▼スキャナサポート(I Love EPSON)
http://www.i-love-epson.co.jp/support/scanner/


仕方なく、ネット検索しているうちに下記のブログ記事を見つけました。

▼06/30: winxp+エプソンスキャナ、エラーまみれから復帰
(MercuriusLAB:輝竜司さんのウェブログ)
http://www.mercuriuslab.com/item/425

プレビュー用のBMPファイルが壊れている」が原因のようです。
上記の記事を参考にして、下記のファイルを削除してみたところ、無事復旧しました!!

「C:\Documents and Settings\Administrator\Application Data\EPSON\ESCNDV\ES003E\FULL.bmp」

助かりました。ありがとうございました!!


取り込もうとしていた画像は、こんなやつですけどね。

img091
↑初日の出のつもり(その2)

| | コメント (8) | トラックバック (0)

2006.01.05

チキン・リトル

昨日、子供といっしょにディズニー映画「チキン・リトル」を見てきました。

▼チキン・リトル
http://www.disney.co.jp/movies/chicken/

思わず吹き出してしまうような場面が何度もあり、楽しんできました。

父親として、「子供の話をちゃんと聞いてやる」、「それが誰も信じてくれないような内容であっても世間体を気にすることなく、信じてやる」というあたりも自戒として受け止めてきました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

第11回足助八幡宮七草粥

足助商工会事務局より、「第11回足助八幡宮七草粥」の情報をいただきましたので紹介させていただきます。

-----

■第11回足助八幡宮七草粥

七草粥で健康な1年に

・と き 平成18年1月7日(土)
    午前11:00~午後2時ごろ
    無くなれば終了
・ところ 足助八幡宮境内
・内 容 七草粥振る舞い(サービス)
・主 催 AT21倶楽部(足助観光協会)

スタッフは、朝8時から準備してお待ちしています。

-----

足助観光協会ホームページでは、下記ページに情報が掲載されていますので、参考にしてください。

▼足助八幡宮七草粥(足助観光協会HP)
http://www.mirai.ne.jp/~asuke/Event/nanakusa/NANAKUSA.htm
↑春の七草は、セリ・ナズナ・ゴギョウ(ハハコグサ)・
 ハコベラ・ホトケノザ(コオニタビラコ)・スズナ(カブ)・
 スズシロ(ダイコン)


昨年の様子は、下記ページでレポートしています。

▼足助八幡宮七草粥(昨年の様子)
http://asuke.air-nifty.com/blog/2005/01/post_5.html

残念ながら今年は仕事の予定が入っているので、行くことができません...

伝統的な季節の味を楽しむことができますので、都合のつく方は足を運んでみてはいかがでしょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.01.01

平和な正月

正月休みということで、弟家族、妹家族が帰省してきていますが、なぜか、中日新聞朝刊に掲載されていた「お正月パズル特集」の「数独(すうどく)」に、みんなでハマっていました。

060101

しかし、これって、以外と難しいですねー。
数独のページには「ああ、ここにいるだけでお正月が終わる。」とありますけど、ほんとそんな感じです。

なんとも、平和な正月です。


検索してみたところ、下記に数独のおためし問題がありました。

▼数独のおためし問題【パズルジャパン】
http://www.puzzle.jp/letsplay/play_sudoku-j.html

下記には、解き方のヒントみたいなものも紹介されていますね。

▼ニコリ公式パズルガイド「数独」
http://www.nikoli.co.jp/puzzles/1/

| | コメント (2) | トラックバック (0)

あけましておめでとうございます!

今年もよろしくお願いします!!

06010101
↑初日の出のつもり

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2005年12月 | トップページ | 2006年2月 »